April 26, 2005

アントニオ猪木に学ぶ、限界を破る方法

アントニオ猪木。

彼は、常に限界を破ってきました。
新しいことにチャレンジし続け、新しい世界を切り開いてきました。

猪木には限界はないの?・・・・・・・どうやら、ないらしいです(^^)
それは、この言葉で分かります。



限界などない。あるのは限界を口にしている自分だけだ。ありもしない限界にこだわるな。
私に言わせれば「限界」なんて言葉はこの世にはない。「限界」というから限界が出来るのだ。




まったく、その通り!
限界は自分で作ってるんですね。

「もう出来ない」「無理だ」

と思うときは、その時点で満足しちゃってるんですね。

言葉に出せば、その通りになる。
これは、納税額日本一の斉藤一人さんも言ってます。

だから、「限界だ」と言いたくなった時には、「まだやれる」と思いましょう。そうすると、知恵も出るし、さらに一歩進む気力も湧いてきます。

「限界なんて、この世にはない!」

なんて、力強い言葉なんでしょう。



こないだ、近所の図書館で見つけたアントニオ猪木の自伝です。
こんな本があったなんて、知りませんでした。
そして、アントニオ猪木がこんな真摯な人だったなんて・・・・

猪木寛至自伝
猪木 寛至

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ちなみに、納税額日本一の斉藤一人さんの教えは、

「ツイテル」を毎日百回は口に出せ!

というものです。そうすると、自然にツキが回ってくるそうな。

「ツイテル ツイテル」と言いながらブログを書いてると、間違ってせっかく書いた記事を保存せずに消してしまいました。ああ、一生懸命書いた記事がーーーーーーーー。

「ツイテナイ・・・」


mmmmy60137 at 01:18│Comments(0)TrackBack(1)アントニオ猪木 

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